バッキーボール シュンガイト6ミリ 直径40mm フラーレン構造 グレートセントラルサン 宇宙と地上をつなぐ装置 次元を超えるゲート 神聖幾何学 fulle002

バッキーボール シュンガイト6ミリ 直径40mm フラーレン構造 グレートセントラルサン 宇宙と地上をつなぐ装置 次元を超えるゲート 神聖幾何学 fulle002ショップ:ラベンダーストーン

価格:12,800円(税込)

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■産地  ロシア産
■ビーズサイズ 最長6mm 90個
■全体直径約 40mm
■重さ約  28g
※サイズ、重さは目安になり、 個体差により前後しますのでご了承下さい。

【バッキーボール:フラーレン構造のスピリチュアルな魅力とパワー】 宇宙の叡智が形を成したとも言われる「フラーレン構造」は、正五角形と正六角形が美しく組み合わさった32面体で、別名「バッキーボール」とも呼ばれる神聖幾何学のひとつです。
その構造は、あのレオナルド・ダ・ヴィンチが理想とした「完全なる多面体」の一種であり、スピリチュアルな視点からは「宇宙と地上をつなぐ装置」「次元を超えるゲート」として語られることもあります。
この特異な形状がもたらすのは、単なる美しさや幾何学的な魅力だけではありません。
フラーレンの中空構造にはエネルギーの「場」が生まれ、内側に高次元のエネルギーが滞りなく循環し続けるとされます。
この循環が、持つ人の意識を拡大し、自己変容や魂の成長、インスピレーションの受信力を大きくサポートしてくれると言われています。
この神聖な構造は、宇宙の中心「グレートセントラルサン」のエネルギーを宿す器とも言われており、魂の故郷との再接続を望む人々にとって、極めてパワフルなツールとなるでしょう。
フラーレンの内側に流れる高次元の波動は、愛と調和、そして光のコードを携えて、持つ人のエネルギーフィールド全体に影響を与えてくれると言われています。
特にシュンガイトやタイガーアイといった特性の異なる天然石でフラーレンを組むことで、それぞれが持つ波動との相乗効果も生まれると考えられます。
(↓以下は石の種類によって変える)
■シュンガイトバッキーボール 古代の地層から発見される神秘の鉱石シュンガイトには、空間の浄化・電磁波の遮断・ネガティブエネルギーの変換といった働きがあるとされており、特に注目すべきは天然のフラーレン(C60)を含有しているという点です。
この“フラーレンそのものを内包した鉱石”で、“フラーレン構造(バッキーボール)”を形作るということは、単なる組み合わせではなく、構造と素材が完全に呼応し合う〈幾何学と物質の一致〉を意味します。
つまり、シュンガイトという「内なるフラーレンを宿す存在」が、外形としてもフラーレンを再現することにより、自己共鳴・自己増幅が起こり、形と本質が一体化した圧倒的なパワーを放つと考えられます。
この共鳴関係は、まるで魂と肉体が完全に調和した存在のように、純度の高い高次元エネルギーを引き込み、保持し、循環させる能力を飛躍的に高めてくれると感じます。
さらに、シュンガイトの持つ防御的性質——すなわち内なる浄化と外的ノイズの遮断力——は、バッキーボール内部のエネルギーフィールドを純化し、クリアな状態を保つフィルターとしても機能すると感じます。
その結果、バッキーボールの中には“濁りのない高次エネルギー”のみが流れる構造が生まれ、意識の進化を望む人々にとって、まさに「次元を超えるための自己変容装置」となってくれることでしょう。

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